音楽

嵐が口パクじゃない証拠と理由は何?噂は本当に事実?なぜライブ音響スタッフが暴露したのか

どうも、颯介です!

今回も日常生活の出来事のなかで、気になったことについて独自の視点でどんどん切り込んで行きたいと思います。

それでは、さっそくまいりましょう!

さて、今回取り上げるのは、嵐が本当に口パクなのかどうかということについてです。

というのも、NEWSの手越さんが、未成年の女性とパーティーをしていたときに『嵐は口パク』というような内容のことを言っていたらしいんですね。

※関連記事
NEWS手越祐也とパーティー同席の未成年女性タレント2人は誰?アイドルや女優?【文春砲/週刊誌】

そこで、嵐が口パクだという噂が本当なのかどうか調べてみました。

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NEWS手越の発言に嵐ファンが激怒

NEWSの手越さんが、未成年女性とのパーティーで先輩アイドルグループである嵐のことを『口パク』だと言ったことについて、嵐のファンの方達は激怒しています。

コメントを見れていると、怒っていると言うよりも、むしろ、あきれているともいえるような感じの意見さえもあるようでした。

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嵐が口パクだと言われる理由はなぜ?証拠はある?

調べてみたところ、嵐だけでなく、ジャニーズのアイドルは元々光GENJIの頃から口パクが多いようです。

今は、生歌で歌っているKinki Kidsもデビューした当時は口パクだったと言います。

なぜ、口パクをする必要があるかというと、ダンス・パフォーマンスに集中するためです。

確かに、曲にもよりますが、ものによってはかなり激しいダンスをしながら歌うことになる場面もあります。

なかには息も切れるような動きもありますし、そのようななか、きちんと歌も歌うのは大変です。

ミュージックステーションなどの歌番組に出演した際、激しいダンスを踊りながらも余裕の表情で歌っている嵐を見ていたファンが、違和感を感じ口パク疑惑が持ち上がったんですね。

最近では、嵐のライブの音響スタッフが口パクであることを暴露していました。

嵐の「口パク」を暴露した音響スタッフにジャニーズファンが激怒!

ある音響スタッフによるSNSへの問題投稿が話題となり、ジャニーズファンが激怒しているようだ。問題のツイートをしたのは、嵐が1日から3日に東京ドームで行ったライブ「untitled」を鑑賞したという音響関連の仕事をしているというスタッフ。その内容というのが、

「さすが嵐、口パクだが素晴らしい演出でした! 席からみると口パクも歌ってるように聞こえちゃうんだね! プロフェッショナルだ!」

と、嵐がライブで口パクしていることをあっさり暴露。さらに、会場の嵐ファンに対し「ジャニオタキモすぎる笑 本当ジャニオタ無理!」と、ジャニーズファンを批判するような書き込みもあった。

出典:https://asajo.jp/excerpt/42642

それにしてもこの音響スタッフの方はプロ失格ですね。

このスタッフの方の発言が、ある意味、嵐が口パクであるという証拠と言えば証拠ですが、ファンをバカにするような発言をしていることから、客観的に発言しているとも限らず、そもそもこの発言の信憑性はちょっと怪しい面がありそうです。

なぜライブ音響スタッフは嵐が口パクだと暴露した?

実際に口パクだったのかどうかはさておき、仮に本当に口パクなのだったとしても、スタッフとしてファンの夢を壊し、ファンを馬鹿にするような発言をするのは信じられない悪質な行為だと思います。

なぜ、この嵐のライブ音響スタッフは、このような暴露を行ったのでしょうか?

そのスタッフは先月7~8日に東京ドームで行われた乃木坂46のライブにも現地入りしていたようだが、「知ってる曲1曲もなかったぞ笑」と、ここでも本音を吐露。ジャニーズファンに加え、乃木坂ファンも敵に回し、今やSNSに目を光らせて監視している状態のため、投稿の際は十分に気を付けてほしいところだ。

出典:https://asajo.jp/excerpt/42642

の記述からすると、乃木坂46のライブに関しても問題発言をしていたりして、そもそもが敵対的にものを発信してしまう人なのかもしれません。

アイドルに対してよく思っていないのか、それとも、理由という理由はなく何の考えも亡くただなんとなく匿名掲示板と同じようなノリでふざけて発言したのかもしれません。

それにしても、本当にプロ失格ですよね^^;

所属している会社から処分とかされなかったのでしょうか・・・

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嵐は本当に口パク?それとも、口パクじゃない?

嵐は、実際のところ、本当に口パクなのでしょうか?

それとも、口パクじゃないのでしょうか?

今回、調べた情報を総合して判断すると、

『口パクのときも口パクじゃないときも両方ある』

というのが答えだと思います。

実際問題として、激しいダンスパフォーマンスをしながら歌うのは、本当に大変だと思います。

しかしながら、ダンスパフォーマンスも含めて、嵐の魅力ですし、何のパフォーマンスもなくただ突っ立って歌っているだけでは魅力が半減してしまいます。

楽曲によっては、どうしても口パクにならざるを得ないときもあると考えるのが自然ではないでしょうか。

「100%口パクはない」と信じたいファンの心情も理解できますが、さすがにそれはなさそうです。

実際、ファン歴の長い冷静なファンも、場合によっては口パクのときもあるということを認めています。

ただ、実際にライブに参加した人の声では、『口パクなんて考えられない。あれは間違いなく生歌』という意見が多そうでした。

いずれにしても、場面によって口パクと生歌を使い分けているということはありそうです。

先ほども言いましたように、生歌だけでなくダンスやパフォーマンスも含めての嵐の魅力だと思いますので、個人的には、別に口パクをすることがあったとしても悪いことではないと思います。

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