人物

メイガス(マジシャン)wiki風プロフィール・経歴!年齢は何歳で本名は何?


どうも、颯介です。

今回も日常生活で気になったことについて、独自の視点でどんどん切り込んで行きたいと思います。

それでは、さっそくまいりましょう!

さて、今回取り上げるのは、マジシャンのメイガス(MAGUS)さんについてです。

つい最近、youtube動画でメイガス(MAGUS)さんのことを知ったのですが、マジックショーの演出がおもしろくて、イケメンなので興味がわいたんですね。

若そうにも見えるし、それなりの年齢にも見えるような気もするし、実際のところ年齢は何歳なんだろうか、そして、プロフィールや経歴はどんな感じなのかなって思ったんです。

ちょうど今夜2018年3月3日のテレビ番組「ジョブチューン」にも出演されるようですよ。

そこで今回は、マジシャンのメイガスさんについて調べてみましたので記事にして紹介していきたいと思います。

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メイガスwiki風プロフィール 年齢は非公表のため何歳かは不明

出典:http://www.magus.tokyo/profile.html

名前:MAGUS(メイガス)
性別:男性
誕生日:8月27日
年齢:非公表
血液型:O型
出身地:北海道函館市
住所地:東京都国分寺市
学歴:武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
身長:180cm
体重:65kg
好きな言葉:目には目を 歯には歯を
職業:マジシャン
所属:株式会社ビヨンド・ザ・マジック代表
所属事務所:オフィスナイン
受賞歴:Merlin Award 2018

メイガスさんのプロフィールは、なかなか謎が多いですね。

年齢や生年月日についても調べてみたのですが、非公表のようで確たる情報は得られませんでした。

身長180cmってスタイルいいですよね~

学歴は、武蔵野美術大学を卒業とのことですが、こちらは有名な美術大学です。

さすがは、イケメンマジシャンです。

マジシャンは、特にミステリアスさがあったほうがよい職業だと思いますので、あえて戦略的に年齢をはじめとしたプロフィールは明かしすぎないようにされているのかもしれませんね。

独自開発したオリジナリティのあるマジックや、世界の最先端をいくマジックを厳選して披露しています。

ベテランマジシャンとしてだけでなく、マジックの指導や演出、用具の製作のマエストロとしても活躍されています。

メイガスさんが開発したオリジナルマジック作品のなかには、世界的な評価を受けているものもあります。

28カ国以上、数百人以上にも登る一流マジシャンのクライアント達が彼の作品を愛用しているといいます。

マジックの年代ごとの移り変わりを興味深く伝える『奇術学・概論』的なショーを届けてくれます。

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メイガスのマジック動画

メイガスさんはいったいどんなマジックをされるのでしょうか?
公式のYouTubeチャンネルにて、マジック動画が公開されていますので、ご紹介します。

女性が真っ二つになっています 汗

いきなりバイクが出てきました。

ほんと、びっくりです^^;

女性が真っ二つになったり、いきなりバイクが飛び出したりと興味深いですね~(笑)

もちろん、トリックがあるわけなんでしょうけど、いったいどうやってるんでしょうね。

もちろん、企業秘密であって、素人に簡単に分かるような物では無いと思いますけど、どうやったらこんなことができるのか不思議です^^;

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メイガスの年齢

メイガスさんは、先ほどお伝えしたように、年齢は非公表ですので、はっきりとした年齢はわかりません

そこで、ここでは個人的に予想してみたいと思います。

メイガスさんは、かなり若く見えますが、私としては少なくとも40代中盤くらいじゃないかと思います。

経歴紹介の項目でもご紹介していますが、1988年にマジシャンとしての初舞台を経験されているといいます。

2018年現在、初舞台から30年経っていますから、当時、たとえまだ少年だったとしても、少なくともそれくらいの年齢でないとつじつまがあいません。

場合によっては、50歳くらいかもしれません。

ステージにたつ仕事でもありますし、メイクとか、美容に気を遣われていて、若く見えるように意識されていると思います。

なんとなくイメージ的に、美魔女の男版みたいな感じがあります。

GACKTさんなんかも、年齢を感じさせない若さをお持ちですよね~

GACKTさんと同じように、見た目と年齢がかけ離れているタイプじゃないかなって思います^^

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メイガスの本名について

メイガスさんの本名について、「ハナダケイスケ」という情報がネット上で出回っていました。

ただし、カタカナ表記のものばかりで、感じは不明でした。

そもそも、これが本当にメイガスさんの本名なのかどうかも怪しいです(笑)

実際のところ、どうなんでしょうね。

やはり、マジシャンとしてのブランディング戦略上、年齢もそうですが、あまり多くは個人情報を明かさず、ミステリアスな部分を残しているんじゃないかと思います。

マジックのタネと同じで、本名や年齢といった個人情報も、メイガスさんにとって大切な企業秘密なのでしょうね。

まあ、私もハンドルネームでこのブログを運営しているわけですけども^^;

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メイガスの経歴

まだまだ幼い、こどものころから、すでにマジックを始めていました。

既に小学校に通っていたときには、友達のハンカチからペットであったインコを出現させるマジックをこなしていました。

1988年に、オーストラリア建国200年祭にて、2000人の観衆の前で初舞台を披露します。

1989年には、SMAPの木村拓哉さんへのマジック指導・演出を行っています。

以降、数多くのホテルでのディナーショーやプライベートパーティー、イベント等に出演している他、

・ドラマ「7人の弁護士」にて、川崎麻世へのマジック指導

・ドラマ「ギラギラ」にて、三浦翔平へのマジック指導

・ドラマ「キイナ ~不可能犯罪捜査官~」にて、菅野美穂へのカード指導

・品川よしもとプリンスシアターステージマンショーにて、藤井隆へのマジック指導

松井珠理奈(AKB48)へのマジック指導や特典DVDへの出演

・2008年の三谷幸喜監督の映画『マジックアワーショー』でのマジック製作への協力

・2013年の映画『青天の霹靂』にて大泉洋へのマジック指導

・土曜ワイド劇場『私は代行屋!3』にて、高畑淳子・小野武彦へのマジック指導

など数々の仕事に関わります。

2016年、2時間に及ぶ単独冠番組「日本の奇術王メイガス 世界が認めるマジック超絶イリュージョン!!」(BS-TBS)が放送されます。

2017年5月、国際的なマジック雑誌『バニッシュマガジン』にて16ページにわたって巻頭特集が組まれました。

2017年に公開された映画『斉木楠雄のΨ難』でも製作協力をしています。

2017年12月、マジック界で最も権威のある賞の1つであると言われる『The Merlin Award 2018』(ザマーリンアワード2018)を受賞しました。


出典:http://magazinesummit.jp/entertainment/00180118

受賞時には、賞を主催するマジック団体の会長から以下のように評価されています。

トニー・ハッシーニ会長は「メイガスは、若くてタレント性があり、素晴らしいスキルのあるマジシャンだ。彼は、どんなマジックでも披露できるし、何よりも、他の人にマジックを提案し提供できるクリエイティブな力がある。IMSでは、世界で一番“創造力”のあるメイガスを讃えることにした」と、メイガス氏の功績を讃えた。

出典:http://magazinesummit.jp/entertainment/00180118

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まとめ

メイガス(MAGUS)さんは、世界的にも評価される日本が誇る凄腕マジシャンでした。

メイガスさんは、とてもイケメンで、見た目からすると、かなりお若く見えます。

年齢は非公表のようですが、1988年にデビューしていることを考えると、少なく見積もっても、40代中盤以降にはなっていると推測されます。

GACKTさん同様、年齢をまったく感じさせないどころか、年齢と外見に乖離がすごいタイプの人だと思いました。

本名についても、ネットで得た情報では、「ハナダケイスケ」というのが本名ではないかという情報以外は何も分かりませんでした。

マジシャンはミステリアスな方が魅力的に映るでしょうから、おそらくブランディング戦略上、あえて、年齢や本名などの個人情報をマジックのネタと同じように企業秘密としてコントロールしているのだと思います。

メイガスさんのマジックは、道具を用いた一般的なマジックのみならず、肉体的なスキルを駆使したイリュージョン、暗示や心理学を用いた読心術、解錠術などの技術を用いた脱出マジックなどなど多岐にわたると言います。

マジシャンへの指導はもちろん、道具の開発や演出など本当に幅広い活動をされている才能あふれるメイガスさんは、これからももっともっと活躍して行かれると思います^^

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