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山口達也 再入院した病院どこ?理由は取材拒否or自殺防止orアルコール依存症?


どうも、颯介です!

今回も日常生活の出来事のなかで、気になったことについて独自の視点でどんどん切り込んで行きたいと思います。

それではさっそくまいりましょう!

さて、今回取り上げるのは、強制わいせつの罪で書類送検されたTOKIOの山口達也さんが再入院した理由や病院がどこなのかということについてです。

山口さんの記者会見は、2018年4月26日に行われました。

あの会見のときの山口さんの様子は、

『本当にとんでもないことをしてしまったと』

という反省の色が見て取れました。

TOKIOの他のメンバーからも断罪され、今後のご自身の活動のことを考えると本当に、いまは山口さんにとってキツい時期だと思います。

しかしながら、もちろん、山口さん自身が起こしてしまった身から出たサビですので仕方がありませんが。。。

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そこで、今回は、山口達也さんが再入院した理由と、再入院先の病院はどこなのかということについて考察してみたいと思います。

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山口達也の再入院の理由・目的は?

山口達也さんは今回、どのような理由・病気で再入院したのでしょうか?

今回の山口さんの入院には、様々な理由が複合的に絡んでいると思います。

考えられる理由・病気について考察してみたいと思います。

精神的な症状の治療のため

山口さんは、会見の時の様子から察するに、とても大きな精神的なストレスを受けていることと思います。

・被害者の方やその関係者に与えた被害
・TOKIOの仲間のメンバーに迷惑を掛けたこと
・ジャニーズ事務所に迷惑を掛けたこと
・自身の犯した罪の大きさや愚かさを思い知らされていること
・日本中に注目されていること

など過大なストレスが重なると、精神的におかしくなってしまってしまいかねないのではと思います。

精神的な症状に対してのケアが入院の目的かもしれません。

自殺防止のため

また、そのように精神的に大きなストレスを抱えた状態で一人でいると、マイナスの思考にとりつかれて、下手をすると自殺などの行動に走ってしまいかねません。

山口さんの自殺なんていう結末は悲しすぎます。

記者会見で発表された被害女性の親御さんのコメントでも

『山口にも娘にも未来がある』

と言っていましたので、被害者サイドにとっても、山口さんの自殺などと言う結末は望んでいないでしょう。

病院に入院して、監視を受け、物理的に自殺できない環境に身を置くというのも理由かもしれません。

取材を避けるため

いま、テレビもニュースメディアもこぞって、国民的に人気アイドルグループとも言えるTOKIOのメンバー・山口達也さんの今回のスキャンダルを大きく取り上げています。

スマホのニュースアプリなどで配信されるものも、山口さんに関わる物が多くを占めています。

それだけ、注目度も高い話題であることはたしかですが、

どこか関係者に配慮してのことなのか、
まだ明かされていない隠している事実があるのか、
警察の捜査への影響を配慮してか

理由は不明ですが、山口さん自身も先日の記者会見では詳細を語りきって居ない部分があるように見受けられました。

当然マスコミは、そのあたりをさらに追求しようとするでしょうけども、上記のいずれか、もしくはそれらが複合的にからんだ理由から取材されたくないことでしょう。

山口さんの精神的影響の治療や自殺防止等の他の理由からもマスコミの取材攻撃は、現段階では避けられるべきでしょう。

飲酒から遠ざかるため

山口さんの今回の事件は酩酊状態で引き起こされた物であり、お酒が鍵を握っています。

以前入院していた理由としても

『肝臓の治療のため』
『夜にお酒を飲まないように病院で寝る生活をしていた』

というような発言を山口さんはされていました。

山口さんは、無期限謹慎という処分になりましたが、酒が原因で引き起こされた事件であるだけに、世間の理解を得て復帰をするためには、少なくとも謹慎期間中かは禁酒することは必須だと思います。

元々、お酒が大好きな山口さんなら、精神的に追い込まれたいまの状況でこそ、飲酒に逃げてしまいかねません。

物理的にお酒を飲むことができない病院での生活という状況に自分を追い込むために入院したということもあるのではと思います。

アルコール依存症の治療のため

山口さん自身は、

『アルコール中毒なのでは?』

と、会見中に記者から受けた質問に対して否定しています。

しかしながら、医学的な定義上は、厳密にはどうかは分かりませんが、お酒から遠ざかるために入院しなければならない程の状態からして、病的・中毒的にお酒を飲んでしまう傾向があるのは間違いないと思います。

厳密には、医学的な『アルコール依存症』という病名は付かないとしても、日常生活に差し障るほどのお酒への病的な執着と酒癖の悪さを持っているのは確かだと思います。

二度とお酒で問題を起こさないためにも、謹慎期間中にしっかりとお酒への依存傾向を克服することが必須でしょう。

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山口達也の再入院先の病院はどこ?

山具達也さんは、2018年1月15日からおよそ1ヶ月間、肝臓の治療のために、入院していたそうです。

今回の再入院でも、このときに入院していた病院と同じ病院に入院していると考えるのが自然だと思います。

そこで、諸条件から2018年1月に入院していた病院がどこなのかということについて考察してみたいと思います。

「山口達也を久里浜の病院で見たって話が数年前にけっこう出回っていた。」

「レギュラー出演しつつDASH海岸もこなしていたとすると、入院先は久里浜病院?」

ネット上の情報からは、このような声が聞かれました。

入院先は、『久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)』ではという情報です。

確かに、入院しつつ情報番組や鉄腕ダッシュのDASH海岸も収録をこなしていたとすれば、神奈川県横須賀市という立地は都合が良さそうに思います。

また、久里浜医療センターは

アルコール科
精神科

が存在していて、

久里浜医療センターのアルコール科の説明のページには、

アルコール科

アルコール依存症の入院治療

特徴

日本最大のアルコール依存症入院治療施設

若年・中年男性、高齢男性、女性、再飲酒予防トレーニングなど患者さんの特性に合わせた4つのコース

入院期間は2か月から3か月

全コース共通の16回のアルコール勉強会に加え、患者さんの特性に合わせた各コース独自のプログラム。

出典:http://www.kurihama-med.jp/outpatient/clinic/cl_alcohol_shindan_nyuin.html

と記載されており、アルコール依存症の入院治療も行っていることが分かります。

山口さんは、「アルコール依存症」を否定していましたので、医学的な診断基準上はアルコール依存症に該当しないのかもしれません。

そのため、上記に記載されている「入院期間は2か月から3か月」よりも短い1ヶ月程度の入院だったのかもしれません。

1月に入院していた病院が久里浜医療センターであるとの考察はなかなか的を射ているように思われます。

この考察が正しく久里浜医療センターに入院していたとすれば、今回も再入院先の病院も久里浜医療センターであると考えるのが自然ではないでしょうか。

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