テレビ番組

泥酔大喜利で春日が回答した秀ちゃんとは誰?(オチなしクソ野郎)【水曜日のダウンタウン2018年6月13日】

どうも、颯介です!

今回も日常生活のできごとのなかで、気になったことについて独自の視点でどんどん切り込んで行きたいと思います。

それでは、さっそくまいりましょう!

さて、今回取り上げるのは、2018年6月13日に放送されたバラエティ番組『水曜日のダウンタン』の泥酔大喜利コーナーの

「オチなしクソ野郎といえば誰?」

というお題で、オードリーの春日さんが答えた『秀ちゃん』というが誰かということについてです。

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スタジオでは、放送して大丈夫なのか心配しつつも、かなりウケている様子だったのが、いまいち誰のことかピンと来なかったので調べてみました!

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水曜日のダウンタウン泥酔大喜利でのオードリー・春日の回答が話題に

大喜利が面白くない芸人でも酔っ払うと面白くなるのではないかという説を検証するという主旨の企画でしたが、かなり好評だったようです。

私自身、かなり笑わせてもらいました(笑)

そして、中でもオードリーの春日さんがオチなしクソ野郎として『秀ちゃん』の回答をしたことについて、かなり多くの人が話題にしていました。

中には、私と同じように、『秀ちゃん』が誰のことなのかピンと来ない人もいましたが、どうやら長年のダウンタンファンにとっては、「あの秀ちゃんのことか」と思い当たる人物がいたようです。

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「秀ちゃん」とは中山秀征のこと?

春日さんの言った「秀ちゃん」が誰かというと、どうやら中山秀征さんのことを言っていたようです。

ダウンタンの松本人志さんと中山秀征さんとは、かつてトラブルがあって、共演NGだといいます。

実際、スタジオでは、松本人志さんは、なんともいえない微妙な表情をしていました(笑)

ちょっと動揺していたようにも見えます。

春日さんは番組内で

「いろんな秀ちゃんがいますからね」

とは言っていましたが、これは問題になることを恐れて念のためフォローしただけで、松本さんと中山さんとの因縁のある事情を知っていてあえてあの回答したようですね。

ダウンタンと中山秀征とは共演NG!因縁の理由は?

それでは、ダウンタウンと中山秀征さんの因縁とは何なのでしょうか?

中山秀征も? 松本人志と「共演NG」の芸能人リスト

芸能界きっての“ご意見番”として知られるお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(52)。その舌鋒の鋭さゆえ、昔から敵が多いのも事実で、共演NGのタレントも少なくないといわれる。いったい、どんな面々と折り合いが悪いのか、その理由とともに紹介してみよう。

長年にわたり、共演NGだといわれているのがタレントの中山秀征(49)。きっかけは20数年前にさかのぼる。東京に進出したダウンタウンが、後輩芸人の今田耕司(50)や東野幸治(49)らと“ダウンタウン一派”を結成するようになった頃、在京キー局で人気司会者の座に君臨していたのが中山だった。当初、松本はライバル視する程度だったが、中山がテレビ番組で「レギュラーを十数本持っている」と自慢げに発言したことから、嫌悪感を抱くようになったという。バラエティー番組で中山と共演することになった今田に“中山つぶし”を命じた他、1994年に執筆した『遺書』(朝日新聞社)では、中山のことを「エエ人エエ人って言われてるけどぜんっぜんエエ人ちゃうで」と記すなど、松本の怒りはヒートアップ。その後も関係が修復されることはなく、今もなお、二人の仲は冷え切ったままらしい。

出典:https://taishu.jp/articles/-/50861

松本さんと中山さんの確執の原因は、どちらも売れっ子の人気者であったわけですが、それぞれの仕事へのスタンスや考え方の違いから来ているようですね。

今回もご覧頂いて、ありがとうございました。

それではまた!

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