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松戸駅トイレ血まみれ事件の理由は何?デマか嘘?原因は流産・出産?【流血血だらけ画像】

どうも、颯介です!

今回も日常生活の出来事のなかで、気になったことについて独自の視点でどんどん切り込んで行きたいと思います。

それでは、さっそくまいりましょう!

さて、今回取り上げるのは、松戸駅(千葉県所在)内のトイレがなぜか原因不明の血まみれになっているというTwitterの投稿についてです。

2018年5月26日に投稿されたこの投稿は、一気に拡散されました。

実際に画像を見てみたら本当に尋常ではない事態のようです。

そこで今回は、松戸駅トイレの流血事件の理由・原因が何なのかということや、デマ・嘘の可能性について調べてみました。

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松戸駅のトイレが血まみれとの投稿がTwitterに

松戸駅のトイレの個室が血まみれになっているとTwitterに投稿されました。

このショッキングな投稿はまたたく間にたくさんのユーザーに拡散されました。

投稿された写真画像によると、本当に凄いことになっていますね^^;

トイレの個室内の便器およびその周辺の床にかなりの量の血が見られます。

個室内の床には、血の他にも紐状の赤い物があります。

トイレットペーパーか何かでしょうか?

そして、個室の外の床にはおそらく外に向かっていると思われる血のついた足跡があります。

トイレの個室内で流血し、その血を踏んだ靴で外に向かって出て行ったのだと想像されます。

本当にただ事ではなさそうな感じがします。

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流血事件のトイレは男子トイレ?女子トイレ?

この写真のトイレが男子トイレなのか女子トイレなのかという明確に記載されていなかったため、どちらなのか議論を呼んでいました。

しかしながら、写真から読み取れるトイレ内の構造からすると、おそらく男子トイレである可能性が高いのではと考えられます。

トイレ内の写真では、洋式便座の個室が奥に設置されているという構造になっています。

通常、女子トイレであれば、同様の個室が横に並んでいると思いますので、このような写真にはならないのではないでしょうか。

個室の外に見えている床の向かって左側にはおそらく小便器が設置されていると想像できるので、このトイレは男子トイレだと思われます。

また、女子トイレであれば、サニタリーボックスがあるはずが、写真にはそれが写っていないのでやはり男子トイレだと思われます。

当初、男子トイレなのか女子トイレなのか議論を呼んでいましたが、基本的には男子トイレと考えるのが自然でしょう。

こちらの方は確定的に「新京成電鉄松戸駅の男子トイレ」だと言っています。

実際に駅を利用されている男性の方なのかもしれません。

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松戸駅トイレの流血の理由・原因は何?流産・出産や何かの事件?

これだけの尋常ではないトイレ内の画像が拡散すると、いったいこの事態の原因は何なのかが気になります。

ネット上では、原因や理由を特定するために議論が盛んに行われていました。

この流血の原因については、流産や痔、鼻血等の可能性が考察されているようです。

鼻血や痔でこんなにも出血することってあるのでしょうか?

この点、『男子トイレだから流産・出産ではない』という意見もあるようですが、駅の女子トイレは混んでいることも多いため、切羽詰まった状況でなりふりかまわず、あえて空いている男子トイレを使って出産したという可能性も考えられます。

様々な見解、意見があると思いますが、個人的には、流産という線が濃厚のようにも思われます。

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デマや嘘の可能性も

ただし、今回のこの流血トイレ画像はデマや嘘であるという可能性も高そうです。

多くのユーザーが、デマだということを指摘しています。

https://twitter.com/C8H16O2/status/1000329571927900160

なぜ、デマや嘘だと言われるのかその理由としては、

・時間が経っても「松戸駅でトイレが閉鎖」といったニュースがない
・証拠画像のツイートが1件のみである
・松戸駅のトイレではないという意見が多く見られる
・トイレ関連のアナウンスが流れていない

架空の大学がさも存在するかのようにでっち上げられてしまう世の中ですから、今回の騒動もデマであったとしても不思議はありませんね^^;

※関連記事
国際信州学院大学ねつ造の目的は何?実在しない架空大学創作理由はなぜ?元ネタも紹介!

さらに時間の経過とともに、よりはっきりしたことが明らかになるでしょう。

今回もご覧頂いて、ありがとうございました。

それではまた!

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POSTED COMMENT

  1. しらこ より:

    1.個室手前にスペースがあるのと、女子トイレならばもう少し個室数が多いはずなため作りが男子トイレ

    2.一枚目の写真から足跡の踵部が奥なので個室から出てきた時のもの。

    3.個室の扉外側に血痕がないので事が起きた時には扉を閉めていた。

    4.個室内の状態だが、血の量が吐血や切れ痔で出る量ではない。明らかに致命傷になりゆる傷による流血によるもの。

    5.トイレットペーパーが無くなってることから1ロール丸々使って自分と被害者?を拭ったものと見られる。床のペーパーとその周りの血が薄いのはその時のもの。

    6.便座内の血が目立たないのは大量のトイレットペーパーを使った後に相当流したため

    7.右のトイレットペーパー側の壁と便座下が汚れてないので被害者は左に居た。

    8.現場の状態がまだ新鮮な状態なので被害者は放置されていない。

    9.血の状態が個室奥、便座についてる量が少ないため恐らく便座前での犯行?両壁に血痕がついていない?左側に被害者がいたと仮定しても血が大量に出ていた場合壁際の床まで広がるはずなので恐らく向き合っていたと言うことと、恐らく便器への飛び散りも見て個室扉裏に大量に血痕跡がある可能性大。

    10.これほどの流血を伴う状態で意識を保ち続けるのは不可能。刺されたとしても腹部では意識はまだ残るため色んな所に跡がつくのと、首ならばもっと飛ぶ、便座にそれでも飛ぶ確率が高いのは刺された際に吐血している、便座下左奥床が汚れているのも考えて胸部刺殺の瞬間ショック死が懸念される。

    11.左奥床が汚れているのと便座が血が飛んだ割には少ないため恐らくそこへ一度被害者は倒れた。しかも血の量(平均成人男性で6L,子供26kgで2L程)がトイレットペーパー1ロールで吸える量の多さ、血の飛び方、飛んだ高さからの考えと、放置していない考え、そして被害者の処理の仕方で個室外の引き摺ったり血が滴った形跡無し、足跡が一つと言う点から持ち運びが楽な被害者は児童の可能性が見られる。

    12.本来ならば痕跡を残すのは犯人からすれば絶対に避けたい筈だが、ここまで大量に出血してしまっているのと、自分もまた大量に出血を帯びていたため、拭えるものは背中のトイレットペーパーしかなかった。だが足りなかった。後これを完璧に処理するには手間と時間がかかりすぎるため血を放置した。

    13.更に松戸の改札やホームから乾いた血の跡のような物がみつかっている

    14.更に同日(ツイート自体の時間は離れているが、トイレツイートから一日以内であればただ時間差でツイートした可能性あり)松戸から取手行きの常盤線列車内にて扉に大量についた血の跡がみつかっている

    15.列車内についた血の跡、これがまず”扉に接触し滲み出ていたものがそのまま下に流れていたもの”、”扉の窓から下の部分のみ”であること

    16.扉に血が付いていた窓下の高さから床までの高さ、及び血が滲んでここまで上から下まで流れる素材、小学生児童(1~3年生)平均身長体重座高それぞれ(身長116~128cm、体重21~27kg、”座高64.8~70.2cm”)が入り持ち運べるものという点から大型の70L程のキャンプリュックの可能性あり

    17.恐らく犯人は他人の目から背を向けるためなのと、万が一でもすぐ降りられるように扉の前にリュックを置き、それを自分の体で挟んでいた模様。更に満員電車に近いならば逆に他客からは目立たなかった可能性あり(わざわざカメラも向けられないしね)。

    18.遺体というものは一度よく血を拭いただけでは出血は止まらないもの。一度止まったように見えても体勢や動きで更に出る

    19.松戸のトイレから出て、列車内に乗っている最中でも犯人の目撃証言等が挙がっていない事から血がついても気づかない装備(例えるならば黒系統の色)をしていた可能性

    20.松戸~取手間の地形、キャンプリュックを装備、中に児童を詰め込んでいた、電車を利用、使用した刃物以外にも持ち運べるもの等を考えて恐らく死体遺棄を考えていた。更に言えば死体遺棄は土に埋めるのではなく証拠が出にくく、荷物の要らない水に沈める方法。水に沈める場所の候補としては目視で確認しやすい利根川ではなく、川幅が広い北柏付近の水源と考えられる。

    21.これだけの情報があっても警察からの公表等が無いのは、現場がわかっていても”犯人が特定できていない”又、”被害者が特定できていない”、”死体遺棄、又は最悪心中だったとしても現場がわからない”等の理由により不確定状態で明るみに出せば混乱を招くため未だ公表していない理由がある

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